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My Lover,,,
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作詞 ゅんゅん♪♪ |
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あの日は君と二人
雲のかかった夜空を見上げて
見えない星を探してた,,,
缶ジュース抱え歩いた夜の道
寄り添いながら囁きあって
笑って話す君の顔が
目に焼きついて離れない,,,
ちょっとお調子者な君
私の話なんか真面目に聞いてくれない
でも,,好きなんだ..
溢れるくらいに君の事,,
二人で見上げた夜空には
まだ星は見えない,,でも、
解ってくれているよね!
私の君の大好きな気持ち,,,
たくさんの人の中で
ちょっと困らせて見たかったの
でも私には無理みたいだね
皆の目を盗んでこっそりと
君は手を繋いでくれたね,,,
握った手の暖かさ
私はまだ覚えているよ
君の顔が少しだけ
赤味を増していたことも
二人で見上げた夜空には
雲の隙間から少しずつ
星が見えてきたね
君と顔を見合わせて微笑んだ,,,
すれ違いに涙を流し
それでも君の事を想う私は
もう君以外愛せないのだろう,,,
二人で見上げた夜空には
雲が風と一緒に去り
一面の星が見えたね
息を呑み、静かに見ている,,,
「好きだよ。」
星空を見上げたままで君が言った
世界中で立った一人の君,,
愛しい、愛しいMy Lover,,,
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本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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