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ぬるいジュース
作詞 はぎしり
小6の頃よく 放課後に行っていた
バス停まえにある 小さい駄菓子屋

店にいるおばあちゃんは その時間になると
きまって奥のほうに 引っこんでしまう

ぼくら そのうちやった
誰かが言い出したわけでもなく
ぬるいジュースの着色料
ぼくの心に染みついてった

ボタンを押す誰かが 降りるまでのあいだ
なんとなく目をむけた シャッターが閉まってる

ぼくのせいじゃないけど
なんか心が少しだけざわついた
ぬるいジュースの味みたい
ベッタリ残ってる記憶

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公開日 2018/07/02
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