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僕が死んだ日
作詞 藤堂 ゆきお
あれはよく晴れた朝の日だった
玄関の前でうずくまり
僕はふと呟いたんだ
「もう嫌だ」って呟いたんだ

そしたら母さん嫌な顔をして
僕のことを冷たい目で見ながら
「気持ち悪いな」って呟いたんだ
母さんそのこと今じゃ覚えてない

心が死んだ日に
もう笑わないと決めた
僕を笑わせるあの子さえ
敵だと思ってそっぽを向いた

愛をもらえなかったこと
僕は寂しく思う
ゴミ捨て場に捨てた明日
うつむいて見ないふりをしてる

やがて僕は大人になって
社会を知って歩いていく
僕を見て誰かは言うだろう
「どうして君は笑わないんだい」

それでも愛が欲しくて
完璧なふりをするけれど
本当の僕は不完全で
やっぱり疲れて また孤独になる

らららら らららら
らららら らららら

鏡を見て問いかける
僕は生きていていいの?
あの頃からずっと時は止まる
まだ明日はゴミ捨て場の中

もう一度夢を見たい
君に愛される夢を
ぶら下がる電気コードを見上げて
僕は明日を拾いに行くよ

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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公開日 2018/04/03
ジャンル 荅鐚鐚
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