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作詞 空色kinoko
だってそれはあんまりにも突然のことだった
この眼に視る暇なんてないくらい

こんなに静かでいられるのはきっと今も
直視したまま信じないから

感慨もなく思い出す赤青黄色
ぼんやりと、いろんな色のきみを知っている

最期のこえは思い出せないけれど
惜しくもなかったあの頃を憶えている
幼さにかまけて判りあえなかった
ことさえ今日では謝罪なんてできないで
わたしはきみをだいすきでいる


きみに逢うことなら何時だってできるのだよ
眠らないでも鮮明に簡単に

わたしごときを繋いでいてくれた右手
握ったら瞼の奥で弾けてとんだ

頭の底に詰められたあの音が
瞳に跳ね返したあのまぶしい輝きが
浮かぶたび背中にやさしく抱きつくよ
涙を誘っても何故だかとてもあたたかくて
うしろになんてすすめないのだ


明日のきみはもう触れなくても
間違いなくふたりは出逢っているのだ
どうしてもせつないから空を仰ぐ
拙く生きている弱虫は羽を広げた
きみがね、あやまらないようにと

本作品の著作権は作詞者に帰属します。
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公開日 2012/03/02
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コメント とりかえしのつかないさようならの歌です。人生で、はじめての経験でした。
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