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悲しみの果て
作詞 ゆきっぺ☆
寂しい夜がきたら
いつもあなたの事思い出す
どれくらいの時間が経てば忘れられるのだろう
いつもあなたの笑顔だけみつめて幸せ感じてた

そんな事思い出して Ah 空がにじんでゆく

あれからどれくらいの季節が巡り変わったのかな?
この手に残ってるあなたの最後のぬくもり

『一人ぼっちは嫌だよ』と
泣きながら暗い部屋の中で
どんなに叫び続けても
あなたはいない
帰ってこない…

悲しみの果てには何があるの?
涙が止まらなくてひとつのリング握り締めた
簡単に忘れる事できなくて
優しい笑顔も声もぬくもりさえもずっと…
覚えてる

悲しみの果てには何があるの?
生きるもの皆いつかは全て土に帰るけど
どうすればいいのかわからなくて
あなたが最後にくれた
涙で綺麗に輝くリングそっと…
握りしめた

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公開日 2002/10/01
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コメント 中学の頃大好きだった大切な先輩が事故で亡くなった時に書いた歌詞を少し直してみました。ほんまに好きで…その人が急にぃなくなって…もぉ立ち直れないかと思いました汗
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